最高の中国語翻訳スタッフ
最高のスタッフが中国語翻訳を担当して翻訳料はなんと1000円〜(400字)翻訳品質は保証いたします。無料のトライアル翻訳もいたすますので当社の中国語翻訳の品質をお確かめください。

日中現役の大学教授が直接中国語翻訳及び監修。
中国洛陽外国語大学、中国山東大学の大学教授が監修いたします。また当社の提携翻訳社、中国清泉翻訳社が中国現地で中国語翻訳監修およびソフトウエアーのローカライズをいたしますので最高の中国語翻訳を提供できます。 当社の中国語翻訳、中国語ローカライズ、中国語ホームページ制作はすべてWindow中国語OSの環境で作業いたしますので文字化けなどの心配はありません。

中国洛陽外国語大学、中国山東大学との事業提携により現地大学教授の校正を受けることができます

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日中バイリンガルの中国語翻訳専門スタッフ
中国に留学、10年以上中国に滞在した日本人中国語翻訳家と日本に留学、10年以上日本に滞在した中国人翻訳家がペアーで翻訳。
専攻別の中国語翻訳スタッフが100名。
(コンピュータ、電子工学、機械工学、物理、化学、建築、医学、土木、 法学、経済、経営、中国史、中国国文学などを専攻した専門スタッフ)あらゆる種類の中国語翻訳でも安心してお任せください。専門分野別の監修者が品質管理します。大量ドキュメントの場合は、プロジェクトチームを組み、用語とスタイルを統一して高品質高速中国語翻訳を提供いたします。当社の中国語翻訳スタッフは全て修士、博士です。
中国語翻訳スタッフ プロフィール(一部紹介)

 


英文学修士


建築学博士


電子工学博士

 


最高の翻訳会社と翻訳家がともにあります。
信頼できる当社にお任せください 疑問な点がありましたら何でもお問い合わせください。誠心誠意を込めてお答えいたします。 数多くの経験とノウハウで最高の中国語翻訳をご提供いたします。


日本はもちろん中国でも最もリーズナブルな翻訳料
最高の日中スタッフが翻訳して翻訳料は何と1000円〜(400字基準) これは他社の中国語翻訳料金の1/4-1/5の料金です。 更に割引制度もあります。30P以上10%DC,100P以上20%DC。
翻訳料は格安ですが品質は最高水準、、その秘訣は翻訳作業を中国でしているからです。インターネットが日本と中国をリアルタイムで連結しています。 中国は日本より物価および人件費は安いですが当社の中国在住の日本人および中国人翻訳家は明らかに日本の他社翻訳事務所の翻訳家より学歴、経験すべての面で優れていると自負できます。 また各分野の専門家、専攻別の大学教授の監修も受ける事ができます。 メールでお問い合わせくだされば、すぐお応えいたします。当社は独自のサーバーを利用しており24時間インターネットに接続しているのは勿論、10分間隔でメールを確認するシステムとなっております。
ご安心しておまかせください。 日本人スタッフが責任をもって貴社の翻訳作業の管理、アフターサービスにあたります。原稿はメール、ファックス、で送ってください。お問い合わせは日中韓バイリンガルの日本人が担当しております。 翻訳トライアルもご利用できますので当社の高品質翻訳をお確かめください。

超スピード翻訳。
緊急な翻訳でも安心して御任せください。24時間受け付け。 1ページは3時間以内、10ページまでは当日、50ページまで3日で
翻訳文はE-Mailまたはファックス、郵送などで受け取れます
E-Mailの場合、翻訳文はMS Wordファイルでお送りいたします。ご要望によりPower Point, Excel,Page Maker,htmlファイル、アレアハングルも可能です

銀行オンライン入金で決済する :
シティバンク(CITI BANK) 新宿東口支店  普通:5194641(稲垣健二:イナガキ ケンジ)

クレジットカードで決済する : カードでのお支払い(分割)もご利用できます。
(VISA,MASTER,JCB,DINERS,AMEXなど)

一度ご利用いただいたお客様には、最後の最後まで満足してもらいたい、との気持ちから、納品後のアフターサービスにも力を入れています。ご満足いただけるまで、徹底的に翻訳の見直しをいたします。
急な一部修正翻訳・追加翻訳にも対応いたします。 追加の費用は一切発生しません。

今まで翻訳業界では機密保持は当然の事として簡単に扱われてきましたが、実際にどれだけ、どのように守られているかということになると不安があります。弊社では、翻訳者の登録時に全員に守秘誓約書の提出を義務づけています。
一般的には翻訳エージェントが登録者に対して誓約書の提出を登録の要件とする慣習はないらしく、抵抗感を持つ翻訳者も多く出てきます。しかし、これはプロフェッショナルとしては当然のことであり、むしろ慣習にないことを否とするべきではないでしょうか。

我々はあくまでこのルールにこだわっていきます。
このように、こと機密保持に関しては異例とも言えるほどの神経質さで(むしろ、その方が当然なのですが)、万全の体制を敷いております。

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